評価経済、て何なの?あなたは信用ありますか?信頼されてますか?

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美人カフェどっとこむ編集長のりょうちゃんです。僕は自分でオンラインサロンを運営していますが、多くの方が評価してくれて信頼してくれたおかげだと思います。

時代は評価が個人になってきたなーと感じます。しかし、個人が評価される、て凄く難しいなーと感じます。僕自身がフリーランスになって3年目になりますが、自分自身を売り込むときに自分が何者で何が出来て、これからどんな自分になるかを上手く語れませんでした。

そこで、今日は僕なりにリアルでも、ネット上でもどうやってフォロワーさんや信用と信頼を得てきたかを書いてみたいと思います。

まずは「信用」と「信頼」の言葉の違いを理解しましょう

結構、この2つのことばの違いを理解していない人が多いのです。是非理解して欲しいです。信用と信頼の言葉を理解するにはどんな場面でこの言葉を使うかを想像すれば5秒で理解できます。

信用とは過去の実績や過去の経歴や過去の結果への評価

よくこんな会話はありませんか?

とある女の子
あなたなんて信用できない!!だって、いつも口ばっかりじゃん!!
信用無い人
いやいや・・・昔はダメ人間の僕だけど、これからは大丈夫!!!

まあ、会話の流れからして、「過去の評価」で信用されてないのですね。信用とは「これまでの実績に対して得られるもの」で、実際の数値とかも含んでいるものでもあります。

だから、僕とかもフォロワー数とか目に見えやすいもので評価を受けるものとかは信用だったり、過去に勤めた大企業のビックネームも信用の度合いです

信頼とは未来にかける期待であるので、少し曖昧なので数値では表しにくい

りょうちゃん
ここは僕に任せろ!!仕事は僕がやっておいてやるぜ!
とある女の子
お任せしていいんですか!頼りにしてます!!期待しちゃいますね♡

という感じで未来のあなたを頼りにしています。会話を見ていても分かりますが、結構曖昧ですよね。

信頼されるためには「信用がないといけない」というサイクルを分かっていない人が多い

フリーランスという立場で仕事をしていると会社という後ろだてが無くなります。そこで、仕事は自分で営業するか知っている人からもらうか、紹介が多いです。

ホームページから問い合わせという形は信用がたまってからだと思います。

信用をまずは多くためてからがフリーランスの仕事獲得の第1歩だと私は言いたいです。フリーランスが信用をためるにはどうすればいいか?という話をよく聞きますが、一番手っ取り早いのはオンラインサロンだと僕は思います

オンラインサロンほど個人の信用をためるのに、適した場所はない

個人で信用を得るにはSNSのフォロワーを増やす、ブログで人気になる、動画のチャンネル登録者数を増やすというオフライン上での活躍が必要になります。

誰でもやりやすくなった分、SNSで有名になったりブログで有名になったり、人気ユーチューバーになれる確率は個人でいきなり始めると100人に一人くらいしかなれない感じです。大体うまくいかないです。

しかし、オンラインサロンに入り、信用を貯めていくことで職場でもない家庭でもない環境で信頼されることをすれば一気に評価はされるようになります。

 

オンライン上であなたは何人から評価されてますか?こんなことする人はオンラインサロンで信用落とす

オンラインサロンは多くが交流型で出来ています。誰か有名人がノウハウを教えてくれる場合は交流とかほとんどありません。

しかし、最近のオンラインサロンは交流して学び合うことに価値を重きを置いてます。だから多くの方はオンラインサロンに在籍します。しかし、悲しいことにオンラインサロンで信用を落とす人もいれば上げていく人もいます。

過去に10個くらいオンラインサロンに入ってわかったことですが、オンラインサロンを活用して人気インフルエンサーの階段へ上った人もいれば、ただ運営に文句だけをいう行動しない人になるか・・・僕が見た例を書いてみます

オンラインで信用される人の条件はまず目立つこと

もし、これから自分の好きなことで仕事にしたい!好きなことを世の中の人に知ってもらいたい!と思うなら小さなオンラインサロンというコミュニティで目立たないならまず無理です。

インターネットという大きな場所で目立たないといけないのに、小さなコミュニティで目立てないとダメです。

目立つためには・・・

  • 自己紹介をしっかりすること
  • 積極的に手を挙げて発信して信用を蓄積する
  • 自分の目標を発表して、コミットすること

以上の3点だけです。難しいスキルなんて特に書いてないです。僕は自分でも3つオンラインサロンに入ってますが大体この3つだけ抑えることで目立ち、サロンオーナーとも仲良くなって色々な仕事をもらったり、一緒に仕事したりしました。

個人の仕事は信用の現金化だからこそ、自分で手を挙げないと何ももらえません

皆さんは小学校の頃は手を挙げて発言をしたことありますか?僕はあれは好きではありませんでしたが、大人になってから発言を増やしました。

みんながいる前で発言する。時には間違ってることがあるでしょう。しかし、成功者は成功するまでに数え切れないほど失敗してます。成功できない人はそもそも発言しない(失敗しない)から成功しないんです。

僕は今でこそ、ブロガーとして稼げるようになりましたが今まで「はてなブログ」「note」を含めると1000記事は書いてきました。コラムとか含めると意味わからない本数です。

オンラインのコミュニティも無料だったら10個くらい運営してきました。うまくいかなかったイベントも8割はあります。それくらい失敗をしているから法則がつかめるようになります。

 

しかし、フリーランスとして仕事になった場合は失敗がマジ許されないこと多いです。イベントの会場費とかギャラとか・・・オンラインサロンでのイベント主催はほとんどサロンが責任もつから、積極的に関わってみるといいです。

オンライン、オフラインともにアクティブに動くことで、信用されます。さらに、この人こんなことできるのか!仕事お願いしようかな?

という感じで仕事はどんどん信用がある人に集中します。

こんな人は気を付けよう!オンラインで信用を失いやすい人

  • イベントのドタキャンが多い人
  • 金銭面にルーズな人
  • レスポンスが遅い人

僕も気を付けるのは金銭面!僕は現金をあまり多く持ち歩かないので、先日ついついお金借りましたwwwしかし、翌日速攻で振り込みました。もう、お金借りたら速攻で振り込むかLINEペイで払いましょう!!!

あとはレスが遅いとか、ドタキャンが多い人は少し信用されないです。レス・・・つまり返信は僕の場合は24時間以内に返さない人は少し遅いと感じます。

まあ、ぶっちゃけレスが早い人はまれです。あと返すべきでないメッセと判断したものとか返さないことも僕はあります。

まあ、このあたりの話は僕のTwitterでもたまにしています。

 

最後に・・・個人の仕事は仕事が完結してから評価がどんどん輪が広がることを痛感する

仕事は依頼をされて、お金を受け取って終わりだと思っている人もいますが僕は少し違うと思います。

相手と自分がどんな人間関係を築けるか、がその一つのプロジェクトの評価だと感じます。僕自身うまく回せなくて雰囲気最悪で連絡もとらない人もいます。

逆にプロジェクト大成功で今も仕事や人を紹介しまくっている人もいます。僕は安価な仕事でも気持ちいい仕事や楽しいことができるという企画なら平気で仕事します。企画書とか提案が面白いなら・・・

それくらい僕は個人の信用とは大切だと感じながら仕事をこれからも行います。まずは、小さなコミュニティで信用を築きスキルを身にてつけたい人は僕のオンラインサロンへどうぞ!

記事のモデルさん

名前:ゆいさん

ツイッターもやっているのでフォローしてください!(^^)!

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